【少女前線】ストーリー全文日本語訳(緊急1-2)

はじめに

今回は緊急1-2を日本語訳してみました。

ヘリアンさん意外と可愛いのでは?と思えてきた。あ、元から可愛かったですかごめんなさい。

それでは、ごゆっくりどうぞ。

注意
それぞれの人物については、一通りボイスを聞いて口調や性格を把握した上で訳したつもりですが、もし気になる点があれば気軽にご指摘ください。

また、今回訳しているのは台湾版になります。

緊急1-2(パート1)

ヘリアン

ん?もう帰ってたのか、指揮官。

ヘリアン

じゃあ、早速新たな訓練を始めるか。

ヘリアン

記憶が正しければ、グリフィンがお前に任せた最初の任務は確かここだったよな。

ヘリアン

時間が経つのは早いな。あっという間だ…

ヘリアン

いや…なんでもない。指揮官、幸運を祈る。

緊急1-2(パート2)

…作戦終了。

ヘリアン

よくやった。また無事テストをクリアしたな…

ヘリアン

ん…?

ヘリアン

…そうだ。これはテストだ。この前のも、今日のも。あとこれから行われるのもだ。

ヘリアン

鉄血に対抗するため、優秀な指揮官を選抜せねばならん。

ヘリアン

ある種の…「戦略的備蓄」としてな。

ヘリアン

ああ…安心しろ。冷凍庫に放り込んで冷凍保存する訳ではない。

ヘリアン

ただ必要となれば、お前を緊急の任務に充てる可能性があるってだけだ。

ヘリアン

この責任は重大だぞ、指揮官。準備しておけ。

ヘリアン

なんたって鉄血は待ってはくれないからな。

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