【少女前線】ストーリー全文日本語訳(緊急2-1)

はじめに

今回は緊急2-1を日本語訳してみました。

緊急2-〇は基本ふわふわしたペルシカさんがメインになってますね。

それでは、ごゆっくりどうぞ。

注意
それぞれの人物については、一通りボイスを聞いて口調や性格を把握した上で訳したつもりですが、もし気になる点があれば気軽にご指摘ください。

また、今回訳しているのは台湾版になります。

緊急2-1(パート1)

グリフィンS09区戦術司令室にて…

ペルシカ

あ、指揮官…また会いましたね…

ペルシカ

今日連絡したのは、少し頼みたい任務があって。

ペルシカ

まず初めに。このチャンネルは私たち以外聞けないから、安心して。

ペルシカ

それに、悪事を働いてもらう訳でもないから、大丈夫。

ペルシカ

何かというと…人形のサンプルが必要で。

ペルシカ

鉄血の…とグリフィンのも、どっちも必要。

ペルシカ

ここはずっと戦争をしてて、パーツが散乱してる。

ペルシカ

それをいくらか回収して欲しい。研究に使うから。

ペルシカ

でもここ…鉄血人形のボスがいるかもしれない…

ペルシカ

奴らはボスの操り人形。ボスが消えたら、動き出す。

ペルシカ

気を付けて。そして…頼んだ。

緊急2-1(パート2)

…作戦終了。

ペルシカ

おぉ!こんなに。良かった。

ペルシカ

M4が信頼してる指揮官ってだけのことはある。パチパチパチ…

ペルシカ

…へへっ♪

ペルシカ

もう知ってるのかな。私があのM4A1人形の雇い主だって。

ペルシカ

でも、まさか本当に見つけてくれるとは。流石…優秀だね。

ペルシカ

もっと色々あるけど、大切じゃないし今は説明しにくいからいいや。

ペルシカ

とりあえずM4が帰ってきてくれて、安心した。

ペルシカ

じゃあ今日はこれぐらいで。礼を言うよ、指揮官。

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