【少女前線】ストーリー全文日本語訳(緊急2-3)

はじめに

今回は緊急2-3を日本語訳してみました。

この2人の絡みなんだか和みますね。

それでは、ごゆっくりどうぞ。

注意
それぞれの人物については、一通りボイスを聞いて口調や性格を把握した上で訳したつもりですが、もし気になる点があれば気軽にご指摘ください。

また、今回訳しているのは台湾版になります。

緊急2-3(パート1)

ペルシカ

今回の任務は…主に鉄血のサンプルを頼みたい。

ペルシカ

まあでも…ここの鉄血もなかなか強くなったね…

ペルシカ

けど大丈夫だよね、指揮官。大丈夫、でしょ。

ペルシカ

頑張ってね。良い知らせを待ってる!

緊急2-3(パート2)

…作戦終了。

ペルシカ

おぉ、指揮官、よくy…

M4A1

…なにが「おぉ」ですか、ペルシカさん。

ペルシカ

あ!M…M4!

M4A1

指揮官に話を聞いたので、そのまま来ちゃいました。

ペルシカ

申し訳ない…私が下した命令のせいで、君たちが…

M4A1

そんなこと言わないで下さい。

M4A1

ただ人形として雇い主の命令に従っただけですから。

ペルシカ

うん…

ペルシカ

とりあえず、元気そうでよかった。パチパチパチ。

M4A1

うん。指揮官もよくしてくれてるし、これからもグリフィンで頑張りますね。

ペルシカ

えっと…

ペルシカ

M4A1。また会えて…すごく嬉しいよ…

M4A1

…(笑)

M4A1

はい、私もですよ。ペルシカさん。

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