【少女前線】ストーリー全文日本語訳(緊急3-1)

はじめに

今回は緊急3-1を日本語訳してみました。

カリーナちゃん本当にいい子ね。

それでは、ごゆっくりどうぞ。

注意
それぞれの人物については、一通りボイスを聞いて口調や性格を把握した上で訳したつもりですが、もし気になる点があれば気軽にご指摘ください。

また、今回訳しているのは台湾版になります。

緊急3-1(パート1)

グリフィンS09区戦術司令室にて…

カリーナ

おはようございます、指揮官様!

カリーナ

実はですね、グリフィンで重大な任務が発表されまして。

カリーナ

「鉄血が残した情報を収集するため、S09区調査への人手を募集。」

カリーナ

と。先ほど本部に仕入れに行った時に見かけたので、引き受けておきました。

カリーナ

指揮官様よりS09区に詳しい方なんていませんからね。向こうにさらなる強敵が潜んでいるわけもないですし。

カリーナ

圧倒的に優勢ですよ!

カリーナ

そうそう、獵手の部隊と遭遇したところ。ここですね。

カリーナ

まあ獵手とかいう奴はもういないですけどね。私たちの人形と同じくメンタルモデルを定刻にアップロードしていない限りは。

カリーナ

それはともかく、行ってみましょ。指揮官様!

緊急3-1(パート2)

…作戦終了。

カリーナ

え…なんで…こんなに敵増えてるんですか…

カリーナ

…まさか、また新しいボスが現れたとかでしょうか?!

カリーナ

申し訳ございません…指揮官様。勝手に引き受けたりしちゃって。

カリーナ

こんなことになるとは…

カリーナ

…え、大丈夫なんですか?

カリーナ

チャンス…?

カリーナ

そ、そう、チャンスですよね!強くなるチャンス!

カリーナ

まさか指揮官様に慰めてもらうことになるとは。

カリーナ

一歩一歩ゆっくりでいいので、一緒に頑張りましょ!

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