【少女前線】ストーリー全文日本語訳(緊急3-3)

はじめに

今回は緊急3-3を日本語訳してみました。

前回に引き続きなんだか不吉な展開です。

それでは、ごゆっくりどうぞ。

注意
それぞれの人物については、一通りボイスを聞いて口調や性格を把握した上で訳したつもりですが、もし気になる点があれば気軽にご指摘ください。

また、今回訳しているのは台湾版になります。

緊急3-3(パート1)

カリーナ

指揮官様、もう到着されましたか?

カリーナ

今回も共に頑張りましょうね!

カリーナ

これが新しい座標です。グリフィンからここのデータを回収するよう言われています。

カリーナ

ここが最後のポイントであって欲しいですね。そろそろのはずですが。

カリーナ

まあともかく、指揮官様。行きましょう!

緊急3-3(パート2)

カリーナ

よし、最後の敵も無事排除しましたね。

カリーナ

あとは人形小隊がメモリーを運び帰ったら、報告を終えて一件落着ですね。

カリーナ

ん?この警報音は–?

カリーナ

…な、なに?!

カリーナ

指揮官様、まずいです!

カリーナ

先ほど人形が司令部に帰る途中で、鉄血の襲撃を受けたとの報告を受けました!

カリーナ

怪我はなかったようですが、戦利品が鉄血の運輸部隊に奪われてしまいました!

カリーナ

どうすれば…いいのでしょう?。

カリーナ

…はい、とりあえず敵の後を追って、それからゆっくり考えるしかなさそうですね。

カリーナ

しかし…指揮官様の言う通り、なんだか妙ですね。

カリーナ

鉄血が強力な部隊を派遣してまで守りたかったものって…何なんでしょうね…

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